2007/10/12
物流センターのジャパンフィッティング株式会社が、フレキシブルチューブ、コネクター等電設資材の製造活動において、エコアクション21に認証・登録いたしました。
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ACE SERVICE CO., LTD.
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■会社概要
会社名
エースサービス株式会社
設 立
1969年10月14日
資本金
30、000、000円
代表者
代表取締役 猪俣正博
役 員
取締役 野曽原富美夫
取締役 駒田陽一
取締役 成瀬正教
取締役 八尋敏治
監査役 太田孝昭
事業内容
電設資材の総合商社
取引銀行
みずほ銀行(五反田支店)・三井住友銀行(三田通、新大阪、広島、バンコック、台北支店)・三菱東京UFJ銀行(田町支社)・東京都民銀行(浜松町支店)・商工中金(東京支店)・城北信用金庫(吾嬬町支店)・東日本銀行(浜松町支店)
■沿革
1967年10月 日本国内での市場調査機関を東京都世田谷区松原4-37-3に発足。 1969年10月 有限会社エースサービス商会を設立。本社を東京都港区高輪1-4-26に置く。 1970年1月 トーマス&べツツ社と代理店契約を締結。大手ユーザー140社より発注依頼を受ける。 1971年2月 立石電機株式会社と契約を締結。特注ケーブルコネクターをOMRON商品として新発売。 1971年3月 米国ITE社、ELECTM-FLEX社と日本及び東南アジア地区に於ける独占的輸入販売権の契約を締結、同時にトーマス&ベッツ社との代理店契約を解約する。 1971年10月 新日本製鉄(株)君津工場により指定商品に認定される。 1972年 石川島播磨重工業(株)の規格に認定。同時にポーランド製鉄プラント工事並びにソ連輸出機械等の指定を受ける。 1973年9月 大阪営業所を設立。 1973年10月 有限会社エースサービス商会をエースサービス株式会社に組織・社名変更。 1973年11月 広島営業所を設立。 1975年1月 中国電力(株)下関火力発電所指定商品に認定される。 1975年1月 フレックス社とJFCを締結。フレキシブルチューブを国産化。 1976年2月 松下電工(株)伊勢工場と契約を締結。特殊ブッシング納入開始。 1976年6月 日本鋼管(株)扇島建設本部により指定商品に認定。 1976年6月 関西電力(株)・大飯原子力発電建設所に納入開始。 1976年8月 九州電力(株)・豊前火力発電建設所に納入開始。 1976年10月 資本金を10、000、000円に増資。 1976年10月 東京電力(株)・福島原子力発電建設所に納入開始。 1976年10月 住友重機柄工業(株)指定商品に認定。 1976年12月 中部電力(株)・浜岡原子力発電建設所に納入開始。 1977年1月 福岡営業所を設立。 1977年6月 本社を東京都港区三田4丁目11番31号に移転。 1977年6月 三菱重工業(株)長崎造船所認定品となり納入開始。 1978年3月 資本金を15、000、000円に増資。 1978年4月 九州電力(株)玄海原子力発電所2号機の指定商品に認定される。 1979年2月 大阪営業所業務拡充の為、新大阪駅前、新大阪丸ビルに移転。 1979年3月 東京電力(株)第2福島原子力建設所指定商品に認定される。 1979年10月 四国電力(株)伊方原子力発電所2号機の指定商品に認定される。 1979年10月 電源開発(株)松島火力発電所1・2号機指定商品に認定される。 1981年2月 電源開発(株)竹原火力発電所1・2号機指定商品に認定される。 1981年3月 東北電力(株)女川原子力発電所指定商品に認定される。 1981年6月 新日本製鉄(株)八幡製鉄所最新銃熱延工場及びシームレスパイプ工場建設所全面指定商品に認定される。 1981年8月 サウジアラビア・ニューリヤードエアボ一ト輸送機UL規格品全面指定商品に認定され納入開始。 1981年9月 九州電力(株)川内原子力1・2号機建設所全面指定商品に認定される。 1982年1月 関西電力(株)高浜原子力発電所全面指定商品に認定される。 1982年7月 東京電力(株)柏崎刈羽原子力発電所1号機指定商品に認定される。 1984年8月 日本原子力発電(株)敦賀発電所2号機指定商品に認定される。 1984年11月 名古屋営業所を設立。 1985年3月 米国ゼネラルモーターズ、CPCブロジェクト、大型トランスファープレス用として、UL規格品全面指定商品に認定され、石川島播磨重工(株)、(株)小松製作所、(株)日立造船に納入開始。 1986年4月 丸一鋼管(株)、伊藤忠非鉄(株)と契約、バィプUL-6の販売を開始。 1986年4月 中国電力(株)島根原子力発電所2号機指定商品に認定される。 1988年10月 米国ホフマン社と日本、韓国地域の販売権の契約を締結。 1990年2月 関西電力(株)高浜原子力発電所3号機指定商品に認定される。 1990年3月 日本原子力発電(株)文珠指定商品に認定される。 1990年2月 関西電力(株)高浜原子力発電所、日本原子力発電(株)文珠に電線管用ネジナシカップリングを全面指定商品に認定される。 1991年4月 三菱重工業(株う三原製作所のインドネシア抄紙機プラントの詳細設計を受注するとともに、材料調達を受託、納入開始。 1991年5月 マツダより米国フォード社トランスミッシ。ンラインCD-4Eプロジェクトにて制御盤、ケーブル等始め電装品一式を受注。 1991年11月 (株)小松製作所のフィアット社向トランスファープレス用指定商品に認定される。 1992年1月 (株)トーニネックのインドネシア、マレーシア、化学プラント指定商品に認定される。 1992年5月 電源開発(株)具志川火力1号機、九州電力(株)玄海原子力3号 機相馬共同火力1号機等の指定商品に認定される。 1992年5月 メキシコ電力庁・ペタカルコ発電所にアメリカのメーカーと三国間貿易を行う。 1992年9月 トヨタのアメリカ合併会社・TMMの触媒、製造設備に指定商品として認定される。 1992年11月 富士電機工事(株)のONGCプロジェクト詳細設計を受注及び資材納入。 1993年1月 栗原工業(株)のタイ、ABSプラント電装品一式納入。 1993年5月 北陸電力(株)七尾大田発電所の計装工事設計・資材調達。 1994年1月 川崎新臨港、静岡・新沼上、埼玉・坂戸市のゴミ焼却設備に日本鋼管の指定商品として認定される。 1994年5月 フィリピン・バタンガス発電所の電気計装工事・設計・資材調達。 1994年5月 川崎製鉄の千葉・圧延設備に指定商品として認定される。 1994年6月 タイ・エガッタ、サイノイ、ノンチョク発電所にタイのメーカーより資材を現地調達。 1994年11月 インドネシア・チビキミア抄紙機プラントにインドネシアのメーカーより資材を現地調達。 1994年12月 タイ・カルテックス製油プラントにオーストラリア、タイのメーカーより現地調達及び、仲介貿易を行う。 1995年12月 中部電力(株)川越火力発電所に海外調達に依るケーブルトレーが認定され納入。 1996年8月 石川島播磨重工業(株)のマシーシア・APMCセメントプラントに電装品一式納入。 1997年5月 小野田エンジニアリング(株)のフィリピン・アルソンセメントプラントに電気計装工事材料一式納入。 1997年5月 シカゴ駐在所を開設、米国製品の取扱窓口としメーカーとのネットワークを構築する。 1997年9月 ゼネラルモータース6、500tトランスファブレス用にUL規格品を石川島播磨重工業(株)に納入。 1997年11月 サイアムエースサービス(株)をタイ・バンクに設立、東南アジアのプラントに対する営業を開始する。 1998年6月 系列会社ジャパンフィッティング(株)及び物流センターを茨城県水元市元石川町276番地24に移転。 1998年7月 (株)日本製鋼所のシンガポール・SMAGプラントに電装品を納入。 1998年7月 三菱重工業(株)のタイ・ラチャブリ発電所に資材現地調達。 1998年9月 本社を東京都港区芝2丁目7番2号に移転。 1998年10月 四国電力、電源開発・橘湾火力発電所より海外メーカーのケーブルトレーの指定を受け、納入開始。 1999年7月 (株)日立製作所よりペルー発電所の資材調達に指名され納入開始。 1999年9月 (株)日立製作所のタイ・クラビ発電所にサイアムエースサービス(株)を通じ資材調達を開始。 1999年11月 資本金を30、000、000円に増資。 2000年2月 石川島運搬機械(株)より香溶・アンローダ資材SUS製品受注、納入開始。 2000年5月 石川島播磨重工業(株)相生より台湾・HSINTA発電所の資材現地調達を開始。 2000年8月 沖縄電力・金武火力発電所より海外メーカーのケーブルトレーの指定を受け、納入開始。 電源開発・若松発電所より海外メーカーのケーブルトレーの指定を受け、納入開始。 2001年4月 糸魚川清掃工場建設の受配電盤設備を受注、(株)日立製作所に納入。 2001年5月 アラブ・シャルジャセメントエ場建設にアラブのメーカーより資材を現地調達。 2001年5月 特定建設業を認可される。(許可番号東京都知事可 特-14 第117471号) 2001年6月 中国・江蘇省に合併会社鎮江安華電気有限公司を設立、アジアに対する製造拠点とする。 2001年10月 立山清掃工場建設の電気計装工事材料を受注、(株)タクマに納入開始。 2001年10月 関西電力(株)舞鶴発電所のボイラー工事の指定商品に認定、電気工事材料を一式納入。 2001年12月 (株)日立製作所と出雲清掃工場及び糸魚川清掃工場の建設にかかわる技術支援請負契約を締結。 2001年12月 シンガポール新交通(モノレール)向けの指定商品に認定、三菱重工業(株)三原製作所にフレキシブルチューブ・コネクターを納入開始。常陸那珂火力発電所の建設工事向けの資材を(株)日立製作所へ一式納入。 2001年12月 常陸那珂火力発電所の建設工事向けの資材を(株)日立製作所へ一式納入。 2002年1月 東京都多摩川清掃工場建設の電気計装工事材料を受注、石川島播磨重工菜(株)に納入開始。 2002年1月 東亜石油(株)のIPP建設工事の資材を受注。(株)日立製作所に納入開始。 2002年2月 兵庫県加古川清掃工場建設の電気工事材料を受注、神戸製鋼所(株)に納入開始。 2002年10月 広島中清掃工場の新設工事の電気計装工事材料を受注、三菱重工業(株)に納入開始。 2002年11月 峡北清掃工場建設の電気計装工事材料を受注、三井造船(株)に納入開始。 2002年12月 台湾・新幹線建設工事の電気工事設計を三菱重工業(株)より受注。 2003年1月 舞鶴火力発電所の付帯設備及び揚運炭設備工事の電気工事材料を受注、関西電力(株)・石川島播磨重工業(株)に納入開始。 2003年1月 扇島・横須賀・常陸那珂の火力発電所の油処理プラントエ事の電気工事材料を受注、三井物産(株)へ一式納入。 2003年1月 (株)トーエネックの中部国際空港・滑走路航空灯火工事に資材を一式納入。 2003年1月 出光興産(株)の知多工場IPP建設工事の資材を受注。(株)日立製作所に納入開始。 2003年3月 和光純薬(株)愛知工場の新薬製造設備工事に電気工事材料を一式納入。 2003年3月 業務体系の充実をはかる為、名古屋営業所を東京営業部に統合、また福岡営業所を広島営業所に統合し、西日本事業所とする。 2003年10月 北九州PCB処理施設工事の電気計装工事材料を受注、新日本製鐵(株)、三井物産(株)、日曹エンジニアリング(株)へ一式納入。 2003年10月 広島市廿日市RDF製造施設工事の電気工事材料を受注、(株)荏原に納入。 2003年11月 日揮(株)の船上設備工事向けにステンレスのケーブルトレイを納入。 2003年12月 高知清掃工場建設の電気工事材料を受注、三菱重工業(株)に納入。 2003年12月 カナダ・ドファスコ製鉄所のPL新設・TCM連続化工事の指定商品に認定、三菱日立製鉄機械(株)に納入開始。 2003年12月 国内空港の搭乗橋工事の指定商品に認定、三菱重工業(株)三原製作所にフレキシブルチューブ・コネクターを納入。 2004年1月 旭カーボン(株)新潟工場の第3号発電設備電気計装工事材料を受注、三井造船(株)玉野事業所に電装品を一式納入。 2004年1月 ホンダ・日産・現代自動車・ゼネラルモータスより大型トランスファープレス用にUL規格品を石川島播磨重工業(株)・コマツ(株)へ納入。 2004年3月 イエメン共和国・セメントプラントに米国及びタイのメーカーより資材を調達、仲介貿易を行う。 2004年3月 タイ・マプタプット火力発電所にタイのメーカーより資材を三菱グループヘ現地調達。 2004年8月 台湾電力・ダータンパワープロジェクト用にUL規格品を三菱重工業(株)へ納入。 2004年8月 住友化学(株)の新居浜工場の塩化ビニールプラント施設増設工事に電気計装工事材料を一式納入。 2004年9月 JFEスチール(株)東日本製鉄所千葉地区の設備更新工事のケーブルラックを受注、納入開始。 2004年9月 台湾・新幹線建設工事へ米国のメーカーと三国間貿易により、資材納入開始。 2004年11月 インドネシア・チレゴン発電所建設工事にアメリカとタイのメーカーより資材を納入。 2004年12月 泊3号機原子力発電所の指定商品となる。 2004年12月 工作機械メーカー用ケーブルコネクター”グリップワン”を開発、販売開始。 2004年12月 東京都PCB処理施設工事の電気計装工事材料を受注。三菱重工業(株)へ納入開始。 2004年12月 NECの山形工場建設工事向けに資材を受注。三機工業(株)へ納入開始。 2005年5月 台湾新幹線建設工事の信号機設備の資材を受注。現地に”日商安華台湾工程事務所”を設立し、三菱重工業(株)に納入開始。 2005年7月 シャープ(株)亀山工場新設工事の資材を受注。(株)トーエネックにケーブルラックを納入。 2005年12月 タイ/マプタブット発電所の灰処理設備の電気工事材料を受注。現地メーカーより、三菱重工業(株)へ資材納入。 2006年2月 JFEスチール(株)西日本製鉄所の高炉及び熔解亜鉛メッキラインの新設工事にケーブルラックを納入。 2006年6月 ダイセル化学工業(株)の大竹工場建設工事の資材を受注。 (株)きんでんにケーブルラックの納入を開始。 2006年7月 千代田化工建設(株)の大型LNGプロジェクト“サハリン2”の電気工事材料を受注。現地法人への納入を開始。 2007年1月 東ソー(株)の8Mプラント及びAN2プラントの電気工事材料を受注。(株)きんでんへ納入開始。 2007年4月 ドバイ新交通プロジェクトに三菱重工業(株)と現地工事会社との契約を仲介。 2007年7月 ドバイ新交通プロジェクトにエジプトELSEWEDY社のケーブルを納入開始。 2007年8月 三菱電機(株)の香港ラマ火力に向けに電気工事材料を受注。 韓国と日本よりSUS316製品の納入を開始。 2007年8月 (株)ジェイペックの磯子火力新2号機建設工事に向けにケーブルトレイの設計及び制作を受注。